Cursorのトークン量が半端ないわ・・・


 週末にMCPサーバーを立てて、テスト計画から実装計画、実装から自動テストまでを『Cursor』と『Claude Code』が実施してくれる仕組みを作って、今週に入ってからその仕組みを使って開発作業を進めてみましたよ。

 結果、開発スピード爆上がり!

 以前の『Claude Code』+『CodeX』、時々『Cursor』という開発で進めていた時の3倍くらいの実装量になった!(個人の感覚です)

 「わーい! わーい!」なんて無邪気に喜んで、空いた時間をさらに要件定義を作りこむ時間に充ててみたら、レビューの指摘量も減ってさらにお得!

 ・・・などと浮かれていたんですが、不意に『Cursor』のトークン使用量を見てみたら、 Auto + Composer 枠の96%まで利用しとる・・・。 『Cursor』の Spending ページ  API枠が残っているからそっちを使えばもう少し開発できそうだけど、それでもすぐに上限を迎えるだろうからさすがにプランを Pro+ にアップグレードしなくちゃいけないね・・・。

 アップグレードしてもすぐに枠を使い切ってしまうだろうから、そうならないように手を打たないと・・・。