MCPサーバーを立てて、半自動運転をさせてみた
MCPサーバーを立てて、ルートに PROGRESS.md を配置。
『Cursor』と『Claude Code』は、その PROGRESS.md を読み書きすることで、両者間でステータスの受け渡しを行なう。
自分は要件定義のドキュメントを作成するだけで、出来上がったものを『Cursor』に渡すとあとは UT を実施するだけ。
テスト計画から実装計画、実装から自動テストまでを『Cursor』と『Claude Code』が実施してくれる仕組みを作ってみました。
ネットでみた情報を試しにやってみたら意外とすんなり動いたし、成果物も満足の出来具合:笑
「要件定義以外は、オレの作業ってほぼコピペだ」なんて考えていたけど、コピペすらも作業ではなくなったw
明日からはこれで開発作業を進めていこう!