Cursorエディタが意外と使えることに気が付いた
自己満足アプリは『Claude Code』を使って作業してました。
要件定義だけ『Calude.ai』を使っていて、あとはClaude Codeにテスト計画や実装計画を作らせて、実装とテストもやらせていた感じ。
ただ、だいたい1機能(1ブランチ分)の開発作業をするのに、だいたい2時間くらいかかるんだよね。。。
2機能(2ブランチ分)の作業をやらせると約4時間。
すると『Claude』の1セッションがちょうど切れるくらいのタイミングになるので、そこでいったん開発終了。
セッション制限が回復したところでもう1機能、、、となればいいんだけど、集中力が途切れてしまっていてだいたい作業できないの。
そこでふと、何を思ったのか『Cursor』を使ってテスト計画と実装計画の作成、そして実装までやらせみたら、意外と早いんでやんの:笑 しかも受け入れの時の手戻りも、バグもすんげぇ少ない! なんでじゃ!w
自己満足アプリもひと段落しているので、要件定義以外の作業は『Cursor』に全部任せてみよう。