Opus4.7よ、これが最後のチャンスだったが…


 Opus4.7 に諸々の作業をやらせて「失敗したなぁ」と痛感したので、 Opus4.6 、、、ではなく Sonnet4.6 に作業進行を任せてみた。

 なんということでしょう!
 作業開始前に CLAUDE.md をちゃんとチェックしてる! (当然)
 workflow.md に沿った手順で作業を進めてくれる! (当たり前)
 なんとなくレスポンスが早くなったような気がする! (気のせい)

 「これはナイス! 素敵!」と思いながら作業を進めてきたのが昨日までの話。

 ふと気になって「実は自分のプロンプトの書き方が悪くて、 Opus4.7 が間違ってしまったのではなかろうか?」と思って、今日は Opus4.7 に戻して Sonnet4.6 と同じ開発フローを回してみました。

 「・・・失敗した・・・」

 作業開始した直後、 CLAUDE.md に書いてあることを聞いてくる・・・。
 問題が発生したときのフローが workflow.md に書いてあるのに読み飛ばす・・・。
 考える時間が長くてアウトプットも無駄に長くてレビューすのにも時間がかかる・・・。

 明日からまた Sonnet4.6 に任せて開発フローを回していこう・・・ハァ・・・。