Opus4.7よ、お前はやっぱり馬鹿なのか?w


 『Claude.ai』とのやりとりを Opus4.6 に戻したら、すげぇスムーズに作業が進んでる。。。

 レビューの繰り返しは無くなったし、手戻りも無くなったし、バグは目に見えてどんどん減っていく。

 想像だけど、 Opus4.7 になったことで性能が上がったせいで、 Opus4.7 は馬鹿になったのではなかろうか?

 Opus4.6 のときは CLAUDE.mdworkflow.mdgotchas.md に沿った動きをしてくれていたけど、 Opus4.7 に切り替えてから頻繁に外れた動きをしてくれる。
 なんなら要件定義やテスト計画、実装計画のドキュメントからも外れた動きをしてくれる。
 外れた動きをしてくれるおかげで、正常に動作していたボタンがリグレッションテストで不具合を起こすようになったし、問題すらも解決しないまま次のフェーズへ進もうとする・・・。

 それというのも、 Opus4.7 になったことで**「人間がやりたいことを察する能力」**が上がったせいなのではないだろうか?
 人間がやりたいことの行間を読んで、良きに計らってくれる、的な?

 もしそうだとしたら、『Claude Code』の設定を見直して、 CLAUDE.mdworkflow.mdgotchas.md をもっと厳密に設計してやることで問題は解決するのではなかなろうか?

 ちょっと試してみるか。